世界一周の旅★CANO'S DIARY

3年間に及ぶ、世界一周の旅。世界各国から放浪の記録をお届けします。

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古都をさまよい歩く  in 麗江


うわぁ~!! 
素敵ぃ~~~(人´∀`*)☆


麗江の旧市街をひと目見て、
思わず、そんな言葉が漏れてしまった。


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ナシ族の街、麗江。
古い民家がぎっしりと立ち並び、
その合間を縫うようにして石畳の細い路地が入り組む
旧市街は、97年に世界遺産に登録されています。


麗江は、日本の京都のように、
1年中、365日、観光客が途絶えることのない、
雲南省でも特に人気の高い場所。

観光ブームを煽る中国政府の手によって、
街は新しく整備され、
旧市街はテーマパーク化されてしまった…等と、
昔ながらの素朴さを知る人々からは
嘆きの声もよく聞きますが。

何も知らないワタシにとっては、
中国の何百年も昔に迷い込んだような気分になれる、
素敵な街です。

麗江の旧市街は迷路のようで、とにかく広い!
あてもなく、プラプラとさまよい歩くのが楽しいョ。

たしかに中心地は、観光化が凄まじいけれど、
少し外れの方まで歩いてみると、
そこにはまだまだ、生活感のある風景が残っています。
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日帰りの観光バスが到着するのは、午後からがピーク。
午前中のうちにお散歩をしてみると、
こんなにのんびりしてる場所がたくさんあります。



そして。
麗江の旧市街には 『客桟』 といわれる
家族経営の小規模の宿が無数にあります。
そのどれもが、中庭のある古い民家を利用した造りになっていて、
それぞれに個性があって、とても素敵!!

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泊まらなくても、“客桟めぐり”をして歩くだけでも楽しいョ。

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こちらは客桟ではなく、古い家屋を利用した雑貨屋さん。

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玄関先でジュースやスナックを売る、
即席売店もなんだか絵になっちゃいますねぇ。


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旧市街ムード満点のオープンカフェも
あちこちにありますよ~。



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街中がライトアップされて、
夜のお散歩もこれまた、ステキ♪


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麗江の夜は、かなりロマンチックです☆

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こんなおしゃれカフェっもあったりして。
料金もしっかり“おしゃれ料”込みですけど。


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テーマ:世界一周 - ジャンル:旅行

これならイケる!九塞溝ツアー♪

今、中国では、国内旅行ブームだそうです。

なるほど。
ワタシが見る限り、今の中国は、
やっと「後進国」を卒業して、いよいよ「先進国」の仲間入り!
という、大きな時代の節目にあるようです。

実は実は、ワタクシ、
16年前に上海を訪れたことがあります。
その頃の中国と、今の中国では、
本当に見違えるほどの、大変貌を遂げています。

あの頃、女性はほとんどお化粧をしていなかったし、
ファッションだって、こんなに豊かじゃなかったし、
市バスのおんぼろ度合いと、乗車率の高さには、
度肝を抜かれた覚えがあるもんね。

あれから16年。
見事に大発展を遂げた中国では今、
一般庶民が娯楽に使うお金を持ち始めたんでしょう。
ちょっとの贅沢を楽しむゆとりがある♪ …
そんなテンションの高さを、
この社会全体から感じます。

なるほどねぇー。
そりゃあもう、どこへ行ったって、
中国人観光客だらけ! なわけですよ。

なんたって、中国総人民数、13億人でしょ?
この人たちが、揃いも揃って
小金持ちになった日には、、、、
すごいパワーを発揮しそぅ……!!((;・∀・) 怖)

現状はまだまだ、ほんの、
スタート地点に過ぎないんでしょうが…。
とにかく、中国人観光客パワーは猛烈にスゴイ!!

スゴイのは、旅行者である中国人だけでなく、
中国政府の観光業への力の入れ方も、
なんだか、スゴイ。

鉄道チケット売り場も全てコンピューターで、迅速に徹底管理。
有名観光地の入場料は、軒並み値上げ↑↑↑
観光施設内の整備工事も徹底的にやっているし、
施設を拡大して、ホテルやお土産屋のテナントが入れるようにしていたり。
見えない勢い 、みたいなモノを
ひしひしと感じてしまいます。

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ハッ!!!
しょっぱなから、話が逸れすぎました…失敬、失敬。

今日の話題はですね、
そんな国内旅行ブームの中国で、
中国人観光客たちに混じって、
3泊4日のツアーに行ってきたお話。

行き先は 【九塞溝&黄龍】 です。

九塞溝&黄龍は、最近人気!の観光地らしい。
中国を旅してきたバックパッカーたちにも
“オススメの場所!” として何度も耳にしていました。
世界遺産として登録される、そこには、
原生林の中に100以上の泉、湖、滝などがあり、
季節や気候によって、その水面の色が変化し、
それはそれは世にも美しい場所なんですって!

ただし、入場料が高いよ!とも。 …(・_・;)

 ●成都から九塞溝までの交通費(往復) …… 240元(約3600円) 
 ●九塞溝の入場料   ………………………  220元(約3300円)
 ●九塞溝内のバス乗車料  ………………… 80元(約1200円)
 ●黄龍の入場料     ……………………… 200元(約3000円)
 ※上記以外に、宿代・食事代がかかってきます。


個人で行けば、どんなにガンバッテも、
1人当たり、800元(12000円)はかかるってことね…
しかも、800元以内に押さえようと思ったら、
1泊しかできないょね…。 (・_・;)ウーン...

10000万円を越える出費っていうのは、
節約節約で旅をしているバックパッカーにとって、
かなりイタイッ!!

東南アジアで12000万円あったら、
何週間食べて暮らせる?……って考えちゃうもんね。

そんな葛藤の末、
「九塞溝&黄龍は、行きませんでした。」と言う
バックパッカーも少なくないのです。

ワタシ達も同じ葛藤に悩まされていたのですが…。
同じ宿に泊まる日本人旅行者から、
耳寄りな情報を入手。

そう!
それが、「中国人向けパッケージツアーに参加」という
選択肢だったのです♪

その内容は……
成都からの往復交通費、九塞溝&黄龍の入場料(バス料金含)、
ホテル宿泊費(3泊分)、ツアー中の食事代、保険料。 
上記、全て込みで、なんと!!!660元(約9900円)

ホテル3泊もついてるのよ!
すごくない??
食事代まで入って、この値段!
安すぎない?? と、
めちゃめちゃテンション上がったワタシ達。
ワーイワイ!!  ε=ヾ(*・∀・)♪ イクイクー♪

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ツアー当日、朝6時50分。
時間ピッタリに、ホテルまでお迎えが来た。

これまで現地発ツアーに参加して、
時間通りにお迎えが来たのは初めてのこと!
中国人、なかなかやるなぁ~。

ツアー参加人数は30人。
内、中国人は28人。
日本人はウチら2人だけ…。
ガイドが話す言語は中国語オンリー。
分かってはいても、なんか心細いょね?(笑)

バスはエアコン完備のマイクロバス。
“立派なバス!”とまでは言えないが、
百戦練磨のワタシたちにとっては、快適そのもの!
清潔だし、乗り心地も悪くな~い♪

成都を出発して11時間の道のり。
ひと眠りであッ!という間だったゃ…ね。

途中、休憩地点に、こんな動物がいた!
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このバケモノのような動物…は??  
『ヤク』だって。
へぇ~!初めて見たよ。
コイツは、お土産屋さんで、ハムになったり、
毛皮になったり、革製品になったり、
角を利用した櫛になったり…と大活躍でした
ここでは、旅行者を背に乗せて写真撮影!のお仕事。



ホテルに着いて、ビックリ!
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自力では、とても泊まれそうにない、中級ホテル。
まさか、こんなにレベル高い宿に泊まれるなんて
期待してなかったよ。ツアーって、お得~♪


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2日目から、いよいよ観光スタート。

まずはメインイベントの九塞溝!
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標高が4000m近くあるので、
お天気が不安定な場所です。
思っていたほど寒くはなかったけど、
どんよりしたお天気が撮影向きじゃなくて…残念。

九塞溝の見所は、山いっぱいに広がって点在しています。
所々、専用バスを利用しながら、 
効率良く回って行かないと、
8時間のフリータイムでも
間に合わない位、広いです

ひさびさの山歩き♪
とは言っても、きれいに整備された遊歩道があるので、
お散歩感覚で歩きやす~い!
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遊歩道の両脇には、こうした原生林が広がっています。
マイナスイオンが降り注いでくるような気持ちのよさ♪
鳥たちの鳴き声もずーっと聞こえてるョ!



ウルムチ、西安、成都と、
ずーっと都会続きだったので、
こんな風に緑に囲まれた場所にくると、
ホッとするなぁ~。

無駄に深呼吸ばかりしたくなるほど、
空気もオイシイです。

お!見えてきた。
グリーンに輝く湖ですよっ。
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水面が鏡のようになって、
周りの景色を映し出しています。


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これ、天然の色ですよ。
ウットリ、吸い込まれてしまいそうに美しい!
季節や気候などによって、
色が変わるらしい…。



それにしても。
中国人って、本当に写真好きですよね。
16年前、まだフィルムカメラが主流だったあの時代から、
彼らは、確かに写真好きでしたねぇ~。

そして現在。
小金持ちになり始めた中国人観光客の皆さんは、
全員、片手にデジカメを持っています。

そして、見所スポットという全ての場所で
しっかりポーズを決め、パチッ!パチッ!とやります。

どんなに沢山の人がいようとも、
決して諦めることなく、
人ごみを掻き分け、掻き分け、
ベストポジションを奪いとり、
そして、しっかりポーズ。

このベスポジ争奪戦が、熾烈です。

お行儀良く順序を待っていたら、
いつになっても自分達の番は
回ってきません。

遠慮なく、人を押しのけ、
一瞬の隙を狙って、
ベスポジでポーズを取った人の勝ち!

P1100372.jpg
どうですか!この勝ち誇った(?)笑顔。
違った意味で、満足してそうょね?(笑)

※ ちなみに彼らは、同じツアーに参加していたご夫婦。
面倒見の良いご主人は、3泊4日のツアー中、
言葉の通じない私たちのことをずーっと気にかけてくれて、
いろいろとお世話してくれました。 謝謝!!



一日中、歩きっぱなしで…もぅヘトヘト ┗(;´Д`)┛
ツアー解散後、薬局へ飛び込み、
筋肉疲労用の湿布薬を買ってしまった。


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翌3日目の午前中は、
お土産屋巡りに連れまわされ、
午後夕方近くになって、
石灰棚で有名な【黄龍】へ。

【黄龍】は九塞溝ほど広大ではないものの、
片道1時間ほど、ゆる~い山道を登って行きます。

ここも、入場料200元(3000円)徴収しているだけあって、設備はバッチリ!
あちこちにキレイな公衆トイレが設置されていたり、
酸素吸引ポイントなんていう気の利いた小屋まであった!
山道も歩きやすい遊歩道になっているので、
高齢者の人達も、大勢、元気良く歩いていました。

これが、黄龍の石灰棚です!
P1100615.jpg
思わず水着で飛び込みたくなりそうでしょ?
リゾートホテルのプールじゃないよ、コレ。
まさに、自然が作り出した奇跡よねぇ~。
※ちなみに、この中で泳いだり…は出来ません。


ツアーに参加していなかったら、
入場料高すぎて、間違いなく、パスしてる所だったな。
いやぁ~。見れて良かった!!

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と、まぁ。
中国人向け、のツアーはかなりお得でした♪

【言葉が一切、わからない。】というデメリットを除けば、
これを利用しない手はないですねッ!

大丈夫ッ!!

同行した中国人旅行者の皆さんは、
私たち2人の日本人に対して、
とっても友好的で、親切にしてくれましたヨ。

言葉の壁は、
手振り身振りのジェスチャーと、
筆談という日本人ならでは!の強みを生かして
乗り越えられますから。

厳しいお財布事情で、泣く泣く断念するバックパッカーが多い九塞溝。
自力で行かずに、ツアーに参加しましょう!!

(ただし、「1人参加で、3泊4日は辛かった…」という体験談も耳にしますので(笑)、
2人以上での参加をオススメします。)

成都には無数の旅行会社があるので、
色々当たってみてはどうでしょうか。
ちなみに、ワタシ達が利用したのはこちら!
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このJonnyという担当さんは、英語OK。
電話での問い合わせも、親切に応対してくれますよ。
※注意:(彼は英語を話す時に、自分に酔っている様子で、目を半開きにしてしまう癖がありますが、
悪気はないようなので、イラッとしないで聞いてあげましょう。笑)



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大熊猫基地


「大熊猫」とは、何のことか?
皆さん、ご存知ですかー?
文字から、想像してみてくださーい。



















答えは ………… パンダ!
中国語では、こう表記するんですねぇー。
ってか、パンダと猫って、似てるか!?!?!?
中国人は、似てるように見えるんでしょう…ね?(笑)

中国語って、漢字表記だから、
文字から、色々想像力を掻き立てられて、
面白いんだよね~。


それより。
中国に入ったら、ビールと、マーボー豆腐と、パンダ!って、
ずっと楽しみにしてたのょねーん♪♪♪
(別に、ビールのつまみにしたいって意味ぢゃ、ないゎよッ!)

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早速、行ってきましたよー。

中国には、いくつかパンダ基地が存在するらしいんですが、
とりあえず、一般的に手軽に行ける場所として、
ここ四川省・成都にある「大熊猫基地」が人気です。

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あ!そうそう。
ここって、普通に入場すると、入場料が58元(約900円)もするんです。
え?? 今、あなた、「安いじゃん!」って言いました? (・_・;)ア、ソウデスカ、、、。
そういう人には、まったく必要のない情報ですが…
バックパッカーさんには耳寄りな情報ですよーッ!!

なんと、こちら↓
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成都のスーパーマーケットで売られている“PANDA CARD”。
お値段、1元。(15円)
これさえ持っていれば、パンダ基地の入場料58元が、な、な、なんと!無料ですッ!
(成都でチェーン展開してる、「紅旗~~」というスーパーマーケットにて購入。)
なんとも、不思議な威力を持った、“PANDA CARD”なのであります。
以上、パッカーの裏技、披露でした *´∀`)v


と、まぁ、事前にしっかり “PANDA CARD”を入手して、
この日に臨んだ、賢いワタシ達。 (←バックパッカーの鏡だねッ。)

んが、しかし…。
実は、このカード。
事前に、電話でなにやら登録しなきゃ、ならんかった様で…。
スーパーで購入したまんま、持っていったら、
受付のお姉さんたちが、
『あら??これ、使えないわ?!』てな感じで慌ててた。

結局、受付のお姉さんたちが、
登録先へ電話をかけてくださり、
登録作業をその場で、してくださいました♪
(何から、何まで、すんませんねぇー。)

といわけで。
無事、無料入場、成功 *´∀`)v

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日本人観光客も多いようですね?
場内の立て札には、日本語の表記もちらほら。

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これって…歓迎されているのか??? (笑)


さてさて。
パ~ンダ、パンダ♪♪♪
パンダちゃんは、どこかいな~♪♪♪

おっとー。
いた、いたーーーっ!!!!
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さすが、パンダさん。
いきなり、すごい場所でくつろいでますねぇー。
(地上10m位か?)



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さすが、中国!パンダ基地!
こんな団体さんも見れちゃうぞ。



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そうそう!これ、これ!
パンダと言えば、この姿!
ガシッ、ガシッといい音立てて、
実に旨そぉ~に、エンドレスに笹食べてました。


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しまいには、ひっくり返って、両手でガシッ!ガシッ!と。
もぅこれは、笹協会からTVCMの依頼がきますね。
あまりに旨そうに食べるもんで、
「ワシにも、ちっと分けてくれ!」と言いたくなったぞ。



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こちらは、団体で笹をむさぼっています。
みんな、夢中ですね…。



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おっとー?
これは、さっき木の上でくつろいでたパンダさん!
いよいよ、すんごい格好になってますけど…。
もぉ、爆睡ですね!?



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パンダちゃん…。
一体、何がしたいの??



P1100130.jpg
パンダの哀愁…すら、感じます。


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これまた、すごい格好でくつろいでますよ!
クタクタになったぬいぐるみ…?(笑)



そうそう。
このパンダ基地では、時々、パンダの赤ちゃんも生まれてるんだって。
パンダの自然妊娠~分娩が無事に行われるには、
色々なリスクがあるらしく、全て自然のまま成功する例は極めて少ないそう。

そのため、人工授精で、人間の手で、保護されつつ、
パンダちゃん達の新しい生命が育てられているんだって。

人間の手厚い保護の下ぢゃないと、
パンダちゃんたちは、うまく受精~分娩~育成までできないらしく、
そのために、パンダの繁殖って、とても難しいみたい。

こんな写真があった。
DSCF0736.jpg
信じられる( ̄ロ ̄;)?
コレ、パンダの赤ちゃんですよー。
こんなに小さいなんて!!!
全く、パンダの原型を留めてないじゃんね?



そして。
徐々に、こう、成長していくんですねぇ~。
↓↓↓↓↓
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こうして、1人で笹をガジガジできるようになるまで、
手塩にかけて育てられてるのねぇ~、キミ!
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まだ、あどけなさの残る顔をしてる子パンダくん。


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いやぁー、楽しかった!
パンダの魅力満載!!の、パンダ基地でしたん (*´I`*)♪

笹食ってるか、昼寝してるか…
ほぼ 2パターンの姿しか見せてくれないくせに、
観客を飽きさせないなんて…もぉ、ずるいッ!ずるいッ!


最後に、ハートを鷲づかみされた、
胸キュんショットをひとつ。

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パンダって、ずるいッ。



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